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直売所「愛菜市場」  

愛菜市場は地元農家が丹精込めて栽培した「新鮮・安全・安心」な
旬の農産物・加工品やJA商品を販売しています。
毎日の食卓にはもちろん、おみやげにもどうぞご利用ください。



日曜日も営業しています
 9:30~18:00(祝日休)  


愛菜市場催しもの情報

愛菜市場 親子料理教室を開催

2018年8月22日 - 食農教育







JAの農産物直売所「愛菜市場」は、和白支店で「親子料理教室」を開き、小学1年生~6年生の児童とその家族6組12人が参加しました。
愛菜市場と消費者との交流イベントの一つで、参加者に地元産の野菜を知ってもらい、食の大切さを伝えることを目的に行っています。
参加者は2つのグループに分かれ、地元で採れたネギやトマトなどを使って調理し、出来上がった料理を全員で味わいました。
講師で食農ティーチャーの久保田さんは、「食は子どもたちの体づくりに重要。体に良いものを食べて育ってほしい」と話しました。

JAと直売所の職員が地元野菜をPR

2018年7月27日 - 愛菜市場「夏の感謝祭」で試食会
来店客にレシピを手渡す山本さん(左)
来店客にレシピを手渡す山本さん(左)

当JAは、農産物直売所「愛菜市場」で「夏の感謝祭」を開き、旬の野菜を使ったレシピの試食会を行いました。今回は、「愛菜市場」で働くパート職員の山本さんがレシピを考案し、当JAの生活指導員が協力して地元野菜をPRする企画で、当JAでは初めての試みとなりました。山本さんは、「旬の野菜を取り入れたレシピ作りを心がけました。多くの人に地元の野菜を食べてほしいです」と話し、来店客に試食をすすめ、レシピを配付しました。当JAの茨木指導販売係長は「直売所で働く人の声は重要。これからも積極的に取り入れていきたいです」と話しました。

愛菜市場「いちご祭り」今年も盛況

2018年3月10日 - 愛菜市場
開店と同時に多くの方にご購入いただきました
開店と同時に多くの方にご購入いただきました
真っ赤に熟したイチゴが並び、周囲にはイチゴの良い香りが広がりました
真っ赤に熟したイチゴが並び、周囲にはイチゴの良い香りが広がりました

当JAは、2月3日、17日、3月10日に、農産物直売所「愛菜市場」で「いちご祭り」を開き、福岡市東区三苫や志賀島で採れた「博多あまおう」を販売しました。来場者はパック詰めされたイチゴを手に取り、大きさや色を見ながら次々に購入していました。
来場者は「いちご祭りには毎回来ています。今回も美味しそうなイチゴが買えて満足です」と笑顔で話しました。

愛菜市場の初売り 購入者に福袋をプレゼント

2018年1月5日 - 愛菜市場
購入者に福袋を渡すJA職員
購入者に福袋を渡すJA職員
米300gが入った福袋
米300gが入った福袋

愛菜市場は初売りを行い、福袋を購入者先着200人にプレゼントしました。例年よりも一日早い開店にも関わらず、「年明けが待ち遠しかった」と、開店前から店先で待つ人の姿もありました。

歳末感謝祭でつきたて餅や豚汁の振るまい

2017年12月23日 - 愛菜市場
餅つきをする出荷者
餅つきをする出荷者
大根おろし餅やきなこ餅にして来場者に振るまいました
大根おろし餅やきなこ餅にして来場者に振るまいました

農産物直売所愛菜市場は、12月23日・24日の両日、歳末感謝祭を開きました。新鮮な野菜の販売のほか、つきたて餅や豚汁の無料配布を行いました。23日の出荷者による餅つきでは、子どもたちが参加する場面もあり、周囲からは応援の掛け声や歓声が上がりました。

安全・安心な野菜や米等をモットーに新鮮な地元産の物を販売しています。
 生産者直送ならではの商品は、価格、鮮度共に他の店には負け ない自信作です。
また、季節に応じて鍋物やぜんざいを振る舞うなど、さまざまなイベントを開催しています。  
 

お買い上げいただいた玄米はお客さまのお好みの精米加減で
精米いたしますのでつきたての米を美味しく召し上がれます。
※精米はお買い上げの玄米に限らせていただきます。

 
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所在地
福岡市東区和白3-27-39  JA福岡市東部 和白支店
営業日 9:30~18:00 (祝日休)
問合せ JA福岡市東部 愛菜市場
TEL: 092-606-2082