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直売所「愛菜市場」  

愛菜市場は地元農家が丹精込めて栽培した「新鮮・安全・安心」な
旬の農産物・加工品やJA商品を販売しています。
毎日の食卓にはもちろん、おみやげにもどうぞご利用ください。



日曜日も営業しています
 9:30~18:00(祝日休)  


愛菜市場催しもの情報

初売りで購入者にプレゼント

2019年1月5日 - 愛菜市場 初売り


当JA農産物直売所「愛菜市場」は初売りを行いました。早朝から生産者が出荷し、店内には地元産の新鮮な野菜が並びました。初売りを心待ちにしていた常連客などを中心に約250人が来店し、採れたての野菜を次々に買い求めていました。今年は、購入者の先着200人にオリジナルボールペンを準備。購入者は笑顔でプレゼントを受け取っていました。

つきたて餅が好評

2018年12月22日 - 愛菜市場 歳末感謝祭
出荷者と一緒に餅つきを体験する来場客
出荷者と一緒に餅つきを体験する来場客

つきたての餅を頬張る子どもたち
つきたての餅を頬張る子どもたち

当JA農産物直売所「愛菜市場」は、歳末感謝祭を開き、近隣住民など約400人が訪れました。出荷者による餅つきには、来場した子どもも飛び入りで参加。周囲からは「よいしょ!」「頑張れ!」と掛け声が上がっていました。今回の餅つきで使用したもち米は30㎏。きなこや大根おろしをかけて来場者に振る舞われました。70代の女性は、「お餅が柔らかくてとても美味しかったです。餅つきをする家庭が減ってきているので、子どもたちには良い機会ですね」と笑顔で話しました。

地元野菜で手軽に調理

2018年12月11日 - 愛菜市場 薬膳教室
講師の濱地先生(右)から薬膳料理の作り方を学ぶ参加者
講師の濱地先生(右)から薬膳料理の作り方を学ぶ参加者

当JAの農産物直売所「愛菜市場」は、消費者を対象にした薬膳教室を開き12人が参加しました。フードディレクターで中医薬膳師の濱地佳世子先生が、薬膳に関する基礎的な講話を行い、薬膳料理のレシピを紹介。参加者はグループに分かれ、地元で採れた白ネギや春菊を取り入れた薬膳料理を作りました。
参加者は、「薬膳の基礎知識のほか、家でも手軽に薬膳料理を作ってみようと思います」と話しました。

新米のすくい取りに歓声

2018年11月3日 - 愛菜市場 秋の収穫感謝祭


当JAの農産物直売所愛菜市場は、「秋の収穫感謝祭」を開きました。新米のすくい取りや、焼き芋の販売、地元のお店の出店などを行い、300人を超える来場者でにぎわいました。新米のすくい取りは、毎年開店前から行列ができるほどの人気。来場者がすくい取りに挑戦すると、周りからは笑い声や歓声があがり、会場は大いに盛り上がりました。すくい取りに挑戦した60代の女性は、「昨年も参加して、お米が美味しかったので今年も来ました。たくさんすくうのは難しいですね」と笑顔で話していました。

秋の彩りを楽しむ

2018年10月31日 - 愛菜市場フラワーアレンジメント教室



当JAの農産物直売所「愛菜市場」は、和白支店で消費者を対象にしたフラワーアレンジメント教室を開きました。今年で5年目を迎える人気のイベントで、今回は多数の応募の中から抽選で選ばれた16人が参加しました。
福岡市東区でバラを栽培している講師の田代さんは、「今日はフラワーアレンジの基礎を学びながら、自由に楽しく生けましょう」と挨拶し、バラや野ブドウ、千日紅等を使った秋らしいアレンジ方法を紹介しました。参加者は、花の向きやバランスを見ながら、思い思いのアレンジを楽しんでいました。

安全・安心な野菜や米等をモットーに新鮮な地元産の物を販売しています。
 生産者直送ならではの商品は、価格、鮮度共に他の店には負け ない自信作です。
また、季節に応じて鍋物やぜんざいを振る舞うなど、さまざまなイベントを開催しています。  
 

お買い上げいただいた玄米はお客さまのお好みの精米加減で
精米いたしますのでつきたての米を美味しく召し上がれます。
※精米はお買い上げの玄米に限らせていただきます。

 
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所在地
福岡市東区和白3-27-39  JA福岡市東部 和白支店
営業日 9:30~18:00 (祝日休)
問合せ JA福岡市東部 愛菜市場
TEL: 092-606-2082