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地域貢献活動

このコーナーでは地域貢献活動に関するさまざまな情報を、随時掲載してまいります。

食農教育

2018年6月11日 - 和白小・香椎東小・月隈小・三苫小
6月11日和白小学校
6月11日和白小学校
6月15日香椎東小学校
6月15日香椎東小学校
6月15日月隈小学校
6月15日月隈小学校
6月18日三苫小学校
6月18日三苫小学校

当JA管内の小学校で田植えが行われました。地域の方や組合員の指導のもと、児童たちは頑張って苗を植えていました。

会員ら300人以上が参加/豊穣会ボランティア清掃活動

2018年6月10日 - JA自己改革:地域の活性化
多くの方に参加いただき、広い浜辺もきれいになりました
多くの方に参加いただき、広い浜辺もきれいになりました
清掃活動をする豊穣会の会員の皆さん
清掃活動をする豊穣会の会員の皆さん
会員のご家族にもご協力いただきました
会員のご家族にもご協力いただきました

JA福岡市東部協力企業会「豊穣会」は、福岡市東区西戸崎の海ノ中道海浜公園でボランティア清掃活動を行い、同会員とその家族及びJAの役職員合わせて約320人が参加しました。
この清掃活動は、福岡市が2009年から行っている「ラブアース・クリーンアップ」の一環で、当JAの豊穣会は地域貢献活動と環境保全を目的に2010年から参加しています。
ボランティア清掃の開始にあたり、豊穣会の会長である古賀・花島法律事務所の古賀さんは、「今年は300人以上の参加があり感謝しています。安全に注意しながら清掃しましょう」と挨拶しました。参加者は、会員や家族と協力しながら、海岸に落ちているビニールやプラスチックのごみなどを集め、海岸をきれいに清掃しました。

笑顔で収穫体験/親子 食と農の体験教室

2018年5月26日 - JA自己改革:地域の活性化
高枝切りばさみを使って甘夏を収穫する親子
高枝切りばさみを使って甘夏を収穫する親子
真剣な表情で甘夏を収穫!
真剣な表情で甘夏を収穫!

福岡市畜産物消費拡大推進協議会は、「親子 食と農の体験教室」を開きました。甘夏の収穫体験と料理教室には、親子20人が参加しました。
この体験教室は、収穫体験等を通して、農業への理解促進を図るとともに、「食」の大切さを見直し、「食育」を推進することを目的に、福岡市が年4回開いています。
参加者らは、当JAの果樹部会員である上田さんの果樹園(福岡市東区勝馬)を訪れ甘夏を収穫しました。収穫後は、ベジフルスタジアム(同区みなと香椎)で料理教室を行い、甘夏を使ったサラダやゼリーを調理しました。
参加した親子は、「今回初めて参加しました。収穫体験は普段できないので、親子で楽しめました」と笑顔で話していました。

奈多イモを次世代へ/奈多小学校サツマイモ苗植え

2018年5月25日 - JA自己改革:地域の活性化





 東区奈多の今林さんと地元住民らは、毎年、福岡市立奈多小学校2~4年生の児童にサツマイモ栽培を教えています。昔ながらの植え方を教えており、30年以上続いています。
 奈多地区の栽培方法は、台形に作られた「雁木(がんぎ)」と呼ばれる独自の畝が特徴。日当たりが良くなるよう、土を高く盛り上げて栽培することから、奈多地区で作られるサツマイモは「奈多イモ」と呼ばれています。
 25日の苗植えには、今林さんをはじめ、地元住民やJA福岡市東部の職員ら約30人が集まり、同小学校2~4年生の児童276人に植え方を指導しました。今年も同区塩浜の末信さんからの協力で、「紅はるか」の苗約900本が提供されました。
 今林さんは、「皆さんの植え方でサツマイモの出来が変わります。秋にたくさん収穫出来るよう、頑張って植えてください」と話し、苗を見せながら植え方を丁寧に説明。児童らは、地元住民と一緒に苗を丁寧に植えていきました。今後の畑の水まきや草取りなどは、同学校と地元住民で役割を分担して行い、10月末の収穫をめざします。収穫したサツマイモは調理され、「いも飯集会」で振る舞われる予定です。

食農教育

2018年5月21日 - 香椎照葉幼稚園




ヒマワリの種まきとエダマメの苗の定植をしました。また、4月に植えたミニトマトの苗に支柱を立てました。